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横川堰(前編)
No.38 / 84 「助左衛門堰跡」の標柱
2025_10_23
助左衛門とは横川堰の発案者、奈良崎助左衛門のこと。管理道路の北際に今も堰跡が残る。この標高のまま西進すれば、隧道でなくても県境を越せるが、この堰は成功しなかったらしい。